中霧島壁  
注1:中霧島壁
火山灰・シラスを主成分とした100%天然素材の塗り壁。優れた調湿・消臭効果があるほか、シックハウス対策にも有効です。また、手仕事仕上げのため、温もりが感じられます。
 
檜無垢フローリング
注2:檜無垢フローリング
木の節が自然の風合いを感じさせる檜無垢材のフローリング。木の香りもするので清々しい気分になれ、年月を経ると自然な艶が落ち着きを感じさせます。また、使用のワックスも健康に配慮した100%天然植物性のミツロウワックスです。
 
陽射しや通風が行き渡るプランニング
注3:陽射しや通風が行き渡るプランニング
家具や建材から出てしまう化学物質やホコリを室内に滞留させないため、LD→吹き抜け→2階ホール→階段→LDと風が循環する空気の流れ道を作っています。
 
通風雨戸

注4:通風雨戸

雨戸は、目隠し・陽射しの遮蔽・防犯に効果があります。しかし、閉めてしまうと風が遮断されてしまう面も持ち合わせています。ルーバー方式の通風雨戸は、雨戸を閉めてセキュリティを保ちつつ、人の目を気にすることなく外気の入れ替えができます。
 
 

 

 

笑顔がいっぱいのS様ご家族
ありがとうございました!

 
 

 


今回の「北浦和コモンズ」で採用されている調湿・防臭効果のある“中霧島壁”注1は、建売り住宅では初めて採用された天然素材。また、天然ワックス仕上げの“檜無垢フローリング”注2、“陽射しや通風が行き渡るプランニング”注3、風を通す“通風雨戸”注4も全戸に装備されています。「説明で色々聞いたんですが、普通の建て売りとは違うプラスαの魅力だと思いました。ちょっと得をした感じです。」と奥様。実際に入居なさってから、「雨戸を閉めていてもカーテンが揺れるぐらいの風が入るので快適です。」とご主人。奥様も、「自然の風が入って涼しく、外から家の中が見えないので、人の目を気にしなくてもいいのが嬉しいですね。あと、“中霧島壁”と“陽射しと通風が行き渡るプランニング”の効果だと思うんですが、暑がりの私でも涼しいなぁと感じるんですよ。」と、快適生活を実感なさっているようです。
 

 

いよいよ入居に向けた準備ですね。「クーラーは、設置場所や高さや巾などを事前にチェックしておかなければいけないですし、カーテンもそうですよね。まだ家が出来ていないのに、店頭で聞かれて困りました。」と奥様。そんな時、吹き抜け用の照明を選ぶために訪れたのがポラスのインテリア館。1か所で必要なモノが揃い、図面も用意されているので的確なアドバイスが受けられたそうです。「本当に助かりました。クーラーなどの価格も家電量販店と同等でしたし、何よりも、引越し前に全てを設置してくださったので、すぐに普通に生活ができたと思います」。
 

 

「間取りも満足。IHクッキングヒーターを入れることもできた。私の希望はほぼ通していただいたので100%満足しています!」と即座に奥様。ご主人も、「事前に希望のものに替えたり、選択することができたので、不満なところはありません。100%満足です。」とおっしゃっていただきました。
 
 

 

  Sさんご夫妻に新居のお気に入りを伺いました。全て、ご家族が楽しくコミュニケーションを取ることができる場所がお気に入りになっているようです。
■リビング
「今までは狭かったので、ソファを置くことができるリビングが夢だったんです」とご主人。新居に向けて購入したソファでテレビを見たり、寛いだり、ご家族と楽しんだり…。幸せを感じられる場所のようです。
■カウンターキッチン
奥様の夢だったカウンターキッチンとIHクッキングヒーター。「今までは会社から帰ったら食事の支度や片付けなどで子供たちの相手をしてあげられなかったんですが、カウンターキッチンなのでリビングや和室にも目が届きますし、会話もできます。」と奥様。きっと今日1日のこと、お休みの日の予定など、楽しい会話が弾んでいることでしょう。
■リビング内階段
玄関を入ってすぐ階段という家では、お子様が玄関から自分の部屋に直行してしまうので顔も合わせないという話をよく聞きます。その点、ここはリビング内に階段が設置されているため、「必ずここを通るので自然に声をかけることができます」。家族のコミュニケーションは、日常の何気ない積み重ねが大切なのかもしれません。
■吹き抜け
リビング内にある階段を上がると2階ホール。ここからは1階のリビングを見渡すことができ、広々とした開放感が感じられます。「想定外だったんですが、子供と僕のいい遊び場になっているんです。」とニコニコ顔のご主人。ボールを上に投げて、お子様が取ったボールを階段から転がして1階へ。賑やかな様子が目に浮かぶようです。
 
 
 
 

 

「気に入ったら、あれこれ考えずに直感を信じる事も大切かもしれませんね」
「少しでも理想に近い家を持ちたい」というのは誰もが思うこと。けれども、理想を求めてあれこれと物件を見て回っても、100%の理想を兼ね備えた家に出会うのは難しいものです。現実的な話ですが、理想や希望に優先順位を付けて判断、決断することがタイミングを逃さずにマイホームを手に入れることにつながります。そんな時、Sさんご夫婦がおっしゃるように「直感」を信じることも必要かもしれません。
「理想により近づけるためには、施工前の物件にアンテナを張ることも大切だと思います」

幸運にも、情報収集の第1歩で理想の物件に出会うことができたSさんご夫婦ですが、よりご自分たちの満足度をアップさせることができたのは、施工前にこの物件に出会うことができたからです。住みたいエリアやイメージがある程度固まったら、チラシや住宅情報誌、インターネットからの情報に加えて、販売会社等に予め依頼しておくことをお勧めします。いち早く情報を手に入れることが可能になります。
「いくら気に入った物件でも、資金計画は避けて通れません」

思いがけない出会いでマイホームを購入することになったSさんご夫妻。しかし、資金計画は避けては通れません。今回の購入に当たって、まず営業マンからのローンシミュレーションの提案を受けたSさんご夫妻ですが、やはり今後のご自分たちの生活に関わる重要な問題。関連の本を購入し、ご自分たちでも勉強なさったそうです。マイホームの購入は大きな買い物。不安要素を取り除いてご自分たちが納得できるよう、常に情報収集をすることは必要ですね。
「住んでからのことも大切。アフターメンテナンスの確認は大切だと思います」

マイホームを購入する際には、とかく目の前のことに気をとられてしまいます。しかし、これからの付き合いの方がずっと長いのがマイホーム。どこか不具合が生じた時や生じる前に、いちいち自分で業者を探して交渉して…と言うのは想像以上に大変なことです。そんな時に助かるのがアフターメンテナンス制度。情報収集の際には、安心してマイホームに住み続けるための「アフターメンテナンス制度」の有無を是非ご確認ください。
 
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